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男性の座りションに反対するもコツを紹介|男を説得する!アソコも

  あぱちーど☆彡世界で読まれる日本のBabBub(バァブヴゥブ)


今の時代男性は座りション

男性の皆様!!

時代は変化しました。

ついちょっと前までは、男が座りションをするなんて考えられませんでした。
強いて言うなら、大の時にわずかに放たれる、チョロチョロ程度の滝です。

しかし今の時代、小の為だけに、男が座りションをするのです。
男の座りションについては、賛否両論あります。



主婦としては、どちらかと言えば、男性の座りションに賛成でしょうか。
それとも、「男は黙って座ってしろ!!」男性の座りションに賛成どころか、強制でしょうか。

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しかし、男もサガがあります。
強く言うだけでは、男のアソコと一緒で、言う事を聞きません。

男に座りションを説得するコツと、実は私は男性の座りションに反対なんですが、座りションのやり方のコツについて紹介させて頂きます。

男性の座りションのメリット

男の小便の何がイヤかって、それはあのトバッチリです。
しゃがんで用をたすタイプの和式の便器で、立ちションをする場合は、尚更イヤです。
チョロチョロ少量の滝どころか、位置エネルギー保持し、落下する小便は、まるでナイアガラの滝の様です。

そのトバッチリを主婦の方が、掃除しているんじゃないでしょうか。
とんだ!とばっちりです。

男性が座りションしたならば、このトバッチリをなくせます。
トバッチリない事は、男性の座りションの最大のメリットです。
何としてでも座らせて小便させる必要があります。

他のメリットも付け加えるとすると、小便の音を抑制する事ができます。
様式のトイレには、水が張っていますので、多くはその水溜りめがけて、まるで小便小僧の様に、放尿します。
そして、たまたまその時、トイレ付近を通ったタマのない女性は、そのジョボジョボジョボに不快感を覚えるのではないでしょうか。



これまで、男性の座りションのメリットを2つほどあげさせていただきました。
ところが、「男は立ってなんぼ!!」まるでアソコの話でもしているかの様に、わがままな男性もいらっしゃいます。

安心してください。
男を説得するコツがあります。

男を説得するコツ

男性の座りションによるトバッチリで、とばっちりを受けている事、音による不快感、伝えても伝えても、座りションをしてくれません。
重石によって、おいしくしなってくれる、漬物みたいに、アソコもしんなりしてくれれば、良いのですが。

アソコの反発力の様に、重石をはねのけ、こちらの思いは届きません。
そもそも、人は強制的にやらされる事が好きではありません。

こちらのお願い事であっても、伝え方によりOKにもNGにもなります。
正反対の答えが返ってくるのです。

そこで、この様に伝えてみます。
「私も座ってやるから、あなたも座ってしてぇ~、一緒に座ってしましょ♪」

「一緒に」いう点が、お願い事を聞いてもらうところのコツです。
しかし、この場合、大なり小なり用をたす時の話なので、「一緒に」は変態になっちゃいます。
また、女性の立ちションは稀で、いつも座りションをしているので、説得力に欠けちゃいますね。

もう少し考えてみました。
「トイレをきれいに使うと金運があがるみたいよ」
「今!座りションをする男性がモテてるらしいの」
「今はどの家も座りションが常識で、お邪魔する際に困らない様にしたいから」
これは、すべて相手のメリットです。

お願い事をする時、相手のメリットを伝えてあげると、言う事を聞かないアソコ!ではなく相手も、意外にすんなり受け入れちゃいます。

さて、ここでのお願い事は、立ッションを座りションにしてほしいのです。
今度は、もう少し踏み込んで、主婦の方には、男性が座りションをする時のコツも一緒に伝えて欲しいところです。

男性が座りションをする時のコツ


男が座りションを嫌がるのには、大きな理由があります。
それは、座っちゃうと、第3の足!!つまりアソコが、便器の淵に着いちゃうんです。
「付く」ではなく、距離感を表現したく、あえて「着く」と表現させて頂きました。

通常時はまだ良いです。
通常時じゃない時、例えば朝立ちをしている時、もしくは便器に座ったとたん、通常時じゃない状態になろうとする時、便器の淵との距離はなく、不意に到達します。
ヒンヤリします。
そして、イヤぁ~な感じになります。

また、放尿時、いくら親指ほどのアソコであっても、放物線を描くどころか、直線で飛んで行きます。
それはそれは、便器なんて簡単に飛び越え、トイレの入り口付近まで到達する程です。
男性なら誰もが経験のある事です。



男性が座りションをする時のコツです。
勃起の状態では、おそらく小細工なしには、便器内にさおを収めるのは、難しいでしょう。
かと言って、便器の淵にさおをひっかけるという小細工は危険です。
なぜなら、ひっかけが甘かった場合に、さおは天を仰ぎ、噴水の様に、便器周辺に小便をひっかける事になるからです。

おさまるのを待つ!!確かに良い方法です。
しかし、そんな時に限って、勃起の勢いは増すばかりです。
同時に膀胱に溜まった量も限界です。

男性が座りションをする時のコツとしては、勃起状態にある時、この時は重しに変わるべく握りこぶしを添え、逆らうさおを、上から押さえつけるしかありません。
もし、さおが便器の淵に着くのなら、ギリギリまで、後方にさがる事もできます。

しかし、この場合でも注意が必要です。

後方へさがりすぎた結果、もしそこで大が放出されたとすれば、便器奥深くに付着する事になります。
後の掃除が大変です。

つまり、勃起時は最新の注意を払って、座りションをするしかありません。

では、勃起時じゃない時、つまり通常時はどうなのでしょうか?
基本的には、フリースタイルですが、コツをお伝えするならば、さおの角度は、下方を向かせます。

但し、真下を向いている場合は、手を添えて、真下よりは、若干上へ持ち上げておきましょう。
真下を向いていると、出た小便が、便所にたまっている水とマッチして、跳ね返ってくる危険があるからです。

男性の座りションにも、様々な苦労がある事は、主婦の皆様にも知って欲しいところで御座います。
私も、男の座りションには反対の立場なんですが、実は座りションも慣れれば、なんてことはありません。

 

次は

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