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のぐその時ほどゆっくりと|野ぐそはおちついて尚且つスピーディーに

  あぱちーど☆彡世界で読まれる日本のBabBub(バァブヴゥブ)


のぐそ!の時ほどゆっくりと

目を疑う記事。

そうです、これは「のぐそ」についてです。
のぐ!という人の、その時の話ではありません。

こんな記事でも、いつか役に立つ情報があります。
って事は、いつかのぐそやる前提!?って事は置いといて。

のぐその時は焦っています。
できれば定められた場所でしたい!!
切実な思いです。

気になる続きを読む
ところが、定められた場所までほど遠い。
あるいわ、キャパの関係で行列発生の上キャパオーバーって事も。
こんな時、間違いなく、のぐそという選択が懸命です。

尻の穴を少しも開いてはならない!!
必然的にモデル以上の脚のクロスで、早歩きです。



のぐそで焦りは禁物

焦りは禁物です。
冷静さを欠いてはなりませぬ。

なぜなら、ちょっとした気のゆるみがダイレクトに尻のゆるみにつながります。
つまり、冷静さを欠いて、フッと一息つこうものなら、うんこをもらしてしまいます。

キュッと絞った尻はギューッと絞り続ける必要があります。

さて、モデル以上のクロス脚での早歩きの結果、適当な場所をチョイスしました。
いざ、ズボンを下ろします。

この時、特におちついて下さい。
ここで気のゆるみがあると、ズボンをおろすスピードを上まって、尻から噴射します。

えっ!?何をって??

言うまでもなくうんこです。
また、しっこに関しても完全にズボンが一番下まで降りた状態で、しっこの放物線上にズボンがない事を確認してから開始してください。



野ぐそはおちついて尚且つスピーディーにやる必要があります。
おちつきに欠いた場合、もらします。

えっ!?何をって??

もう、言いません。

のぐそ!心がける事

野ぐそはくせになります。
ちょっとした、「そわそわ」でも、「猛烈なしたさ」に急変します。
そして、できる環境にあれば、それだけで心が折れちゃいます。
したがって、すぐに尻丸出しです。



くせになって困るのは、満員電車や人ゴミの中です。
野ぐそはどんな場所でもできるものではありません。
広大な台地と1キレの葉っぱが必要です。

だから、いつでもどこでも野ぐそができるから安心!!とタカをくくっていると痛い目にあいます。
そうです、公衆の前でうんこをもらすという事になるのです。

今だかつて、公衆の前でうんこをもらした人を見たことはありません。
JAの前の大通りで、しゃがみこんでうんこをしようとしてた、おばあちゃんを目撃した程度です。
そのおばあちゃんは、ちょうどそのタイミングで、待っていたタクシーが来たので、そのままタクシーに乗り込みました。
タクシーの中でしかぶらなければいいのに!!と案ずる事しかできません。

最近では大地があっても、葉っぱがないというケースも多いかと存じます。
もし、葉っぱがないのなら、拭かないという選択肢もあるにはあります。
しかし、野ぐそ程の状況の時、硬くて立派なウンチ!!というものはでません。
でるのは、というか噴出すのは、黄土色した液体に近いうんこです。
拭かなければ、違和感が残る事間違いなしです。

したがって、のぐそ!心がける事です。

紙を持ち歩く。
ハンカチも可、
その場合ハンカチを捨てる覚悟で拭く事。
また、わずかながらの気配に気付き、早めに定められた場所に向かう事が大事です。



とにかく、野ぐそに依存する気持ちを改善する必要があります。
もう一度いいます。
野ぐそはくせになります。

しかしどうしてもやむを得ない場合、野ぐそはおちついて尚且つスピーディーに行うという事を肝に銘じておいてください。

 

次は

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をお送り致します♪






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