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男の初イク|その時の気持ちを文章で表現

  あぱちーど☆彡世界で読まれる日本のBabBub(バァブヴゥブ)


男の初イクまで

次第に成長している。
ある時、ドーンと伸びる。
友達の、も・のと見比べれば、成長の違いは一目瞭然だ。

小学校6年生くらいだったと思うが、いっきにでかくなる。
その頃、まるで春の訪れを告げるように、黒いもやしが生えてくる。

男は悩む。
どおっしよおー、あそこに毛がはえた。
ヒヤリング上、毛がはえて、お母さんとお風呂を入るのをやめたという児童さんも少なくない。

気になる続きを読む
本来なら赤飯を炊く価値に匹敵するほどだが、男の子の場合それはない。
親になんか言うか!!という反発がほとんどである。


じきに皮が足りない状態に遭遇する。
中身はまだ鍛えられていないため、ちょっと触れるだけで痛い。



腰が引けてる状態である。

まさしく、一皮向けて強くなるように、一皮向ければ強くなる。

最初の気持ち

男性なら思いだせる。
初イクの気持ち。

大昔なら本、昔なら深夜テレビ、今ならインターネットだろうか。
材料がなければイメージだけでもイける。
その時の妄想力は、まるで映像を見てるかの様にもなる。



学校では、バリバリ下ネタバンバンだ。
でもこの頃、それを裏返すかのように、女が恐い。
実物には、どーしたらいーんだろうとドキドキする。

こいういった気持ちもあってか、夜な夜な練習に挑む。

覚えはいい方だった。
これだけは。



男の初イクを文章で表現

女の場合は、ぶっつけ本番が多いかもしれない。
そして、その方を男も望んでる。
逆に男はぶっつけ本番は皆無だ。
コソコソシコシコ1人で練習している。
練習のやり方は様々であるが、レベルが上がるにつれ、きつい体勢を好むようになる。

で、男の初イクの時の気持ちであるが、これは男女共通している部分が多いかもしれない。

一言でいうなら、「もうどーなってもいい」だ。

全てから開放された様な、むしろ空気さへもいらない感じの気持ちになる。

悪い事をしているような、その先に脚を踏み入れてはならないような、
でもイってみたい様な、そんな気持ちになる。

それで、あぁ~~っとなってると、次の瞬間ハッと目が覚めたような感覚になる。
ん、ん、今のは何だったんだ!!もの凄く気持ちよかったけど。

そして、気付く。
ぱ・ぱパパパ、パンツが濡れている。

そうか、そういう事だったのかと、あらかじめインプットした知識と照らし合わせる。
少しだけ今の余韻に浸るが、
次にやらなければならない事は、現場の証拠隠滅である。
といっても、夜中にパンツなど洗えない。

どうするか、イヤどうしたか。
いっそパンツを燃やそうか。

学習し、それからはティッシュを使うようになる。
1回目よりも2回目、2回目よりも3回目と、やり方もイクタイミングも分かってるくる。

「この先は未知の領域だが、興味がある」というのが文章での表現となるだろうか。
そして確実に未知の領域は、気持ちいい。
この初イクの気持ちに近づく為に、より高い刺激を求める。
野外プレーや不倫が良い例だ。



ただ、知らなくて良い領域もあるだろう。
未知な分、終わりなどなく、危険でさえあるとも思うからだ。

 

次は

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