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若返る為の今までにない1つだけの新発想

  あぱちーど☆彡世界で読まれる日本のBabBub(バァブヴゥブ)


若返りは単なるケアではない

若くありたいと思うか。
若くありたいのなら試してみて損はない。
若返る為の今までにない新発想だ。

エッ!!同い年!?
信じられない時がある。
1番のショックは自分と比べられた時だ。



経験上、若いと何かと得する。
ふけてると損する。

タダで続きを読む
で、必死に美容液、食事、睡眠に気を配る。
エステ行ったり、ジム行ったりもする。

でもこれは、若さのキープであって、若返りではない。
つまり、今まで若返りの為にお金をかけてきたのは
若返りではなく、老化を遅らせる、現状維持の為だったのだ。

発想を変えてみよう。
老化を遅らせる現状維持ではなく、実際に若返る。
この点が新発想だ。


若さは見た目だけじゃない

勘違いしているのは、若返る為にメイクを変えてみたり、
服装を変えてみたりする事だ。

確かに、見た目が変わる事で若く見られる事はあるかもしれない。
しかし、これは若返ったのではない。
若作りをしたのだ。
で、気をつけなければならないのは、激しいギャップのある若作りだ。
大勘違ほど、はずかしいものはない。

若さってのは、見た目もある。
けれど見た目だけではない。

声のトーンや話す内容、雰囲気、もろもろ組み合わさっての若さなのだ。
だから、見た目だけ若くしても気色悪い。




実際に、10代の若い人を見てみると、キャピキャピしている。
これが若さと言うヤツなんじゃないか。

じゃ、20代ならまだしも、30代40代がキャピキャピできるのかっ!!という事になる。

今の状態をキープしたいんじゃない!若返りたいんだ!!

今までは、若くありたいが為に老化を遅らせていた。

美容液をぬりーの、パックしーの、髪型変えてみーの。
眉毛も剃ったし、すね毛も剃った。
サングラスと香水を手放さなかった。

これらは全部、見た目を意識したものだ。
だから若返りではない。

今の状態をキープしたいんじゃない!若返りたいんだ!!

でもどうやって!?



若返る為の今までにない新発想

今までのケアによる現状維持ではなく、発想を変える。
今までにない新発想だ。

若さというのは見た目以外にこそある。
見た目をメイクしても、それは見せ掛けだ。

ところで、内面は外面にでる。
嫌な気持が態度にでたり、楽しい気持ちが態度にでるのと同様だ。


そして、内面は若返らせる事ができる。
気持ちだからだ。

これが、今までやってきたケアだけに留まるのではない、
若返る為の今までにない新発想だ。

芸能人はテレビで見ても若々しい。
なぜだろう。
内面が若いからだ。

では、どうやって内面を若返らせるのか。

それには、どの年代まで若返りたいのかという事になる。
当然、不可能はある。
しかし、メイクだけで作り上げるよりも、新発想の方が、若返る可能性は高い。

例えば38歳の人が20代後半に見られたいとする。
その時、手っ取りばやいのは20代後半と接する事である。
職場でも美容室でも、どこかに接点はあるはずだ。
で実際に接する事で、自分の内面を20代にもっていく。

もし、対象年齢の人に接する事ができない場合は、当時の自分を思い浮かべる。
そして、その精神年齢で行動する。

但し、仕事中にバリバリ仕事をこなしてる人が、いくら若返り対象の精神年齢で行動するからと言って
上司やお客様に対して、マジ卍(まんじ)とは言えない。

だから、プライベートな時間だけに限定して、精神年齢を若返らせる。



すると、内面が外面に現れてくる。
その上でメイクが成功すると、今までのケアとしての若作りではなく、
実際に若返る事ができる。
残るのは架空の年齢だけだ。

これが、若返る為の今までにない新発想だ。

 

次は

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