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運動を楽しくするコツ | 運動中心のダイエットメニューを3つ紹介

  あぱちーど☆彡世界で読まれる日本のBabBub(バァブヴゥブ)


カロリー計算とか

運動、ダイエットと聞くと、すぐにカロリー計算となる。

確かに、摂取カロリーより、消費カロリーが大きくないと、ダイエット効果がないという説明は、理屈で分かる。

じゃぁ、そのカロリーって。

摂取カロリーであれば、概ねどのくらいというのは分かると思う。

では、消費カロリーってどうなの。

気になる続きを読む
例えば、体重60Kgの人が、ウォーキング1時間で消費カロリーは約200~300キロカロリーとある。

そして1Kg落とすためには約7000キロカロリー消費しないといけないとか。

ウォーキングで、筋肉が付いて基礎代謝があがるとある。

基礎代謝があがるので、カロリー消費があがって、ダイエットになるとある。

一方、運動していない人は、運動による消費カロリーは0キロカロリーとなる。

ほとんどが基礎代謝によるカロリー消費という事になる。

それでいて、運動していても、していなくても、太っている人、やせている人がいる。

もちろん、日常生活でどれぐらい動くのかとか、階段をどれぐらいつかうのかとか、年齢とか、筋肉量の違いの関係もあるだろう。

しかし、運動による消費カロリーが、摂取カロリーを上回るには、相当ハードな運動が必要だ。

つまり、このウォーキングによりどれぐらいのカロリーを消費したのかは、ダイエットをする上で、あまり意識する必要がないと思う。

実際、1Kgの体重を減らすのに、必要な運動時間が10時間以上と、とんでもない時間となる。

運動による効果

基礎体温上昇による免疫力強化で病気になりにくい。

生活習慣病にならない。

脳が活発に動くようになり、あらゆる事において効率がアップする。

筋肉を鍛えることになり、美しいボディーになる。



そして、なによりも、運動した後の心地よい疲労感を味わえる。

なにも、運動はダイエット効果だけを求めてやるものではない。

ダイエット効果を取り上げるとすると、いかに美しいボディーをつくるかということに当てはまる。

そこで体重は重要ではない。

体重は、美しいボディーをつくる上で結果的に減るものであり、毎日体重計にのる必要はないと考える。



そして、食事も、バカ食いしない程度に食べればよい。

食事制限によるダイエットに比べると、即効性は低いが、運動中心のダイエットとは、動物である人間の生活中心のダイエットなのだ。

生活中心であるので、運動する事が当たり前で、苦痛が伴わない。

むしろ楽しいのだ。

そこで、運動中心のダイエットメニューその1

散歩。

散歩といっても走っても良いし、歩いても良い。

外の雰囲気を楽しむ。

もし、暗い道を散歩したくない人がいれば、気をつけなければならない。

それは、日中仕事であれば、運動するのは朝か夜。

そして、季節により日の長さが異なるので、暗い道が嫌な人は、冬は屋内運動と決めると良いかもしれない。

その時にお勧めなのが、踏み台運動。

TVを見ながらでも、リズム良く登ったり降りたりするだけ。

1時間歩いたり、自転車をこいだりするぐらいの、心地よい疲労感がある。

運動中心のダイエットメニューその2

水泳。

浮力があるので、足が痛くなったりなど怪我が少ない。

高齢者の方も多い。

肺活量があがり、呼吸がしやすくなったのではないかと思う。

1つポイントを紹介。

お年寄りが泳ぐのが速い。

おばあちゃんにも負けてしまう。

それは、水着が原因。

みんなフィットネス水着を着ている。

体にフィットするので、同じ泳ぎ方をしても泳ぐスピードが断然早くなるんです。

サイズは、男性はウエストサイズ、女性はバストサイズであわるだけです。

運動中心のダイエットメニューその3

ジム。

ジムに通う。

このいいところは、ジムに行けばみんなやってるから。

季節にも左右されない。

ただ、お金を払わないといけない。

お金を払っているから、行くでも良いが、もっと楽しく運動しないとね。

そこで、ちょっとファッションにこだわってみる。

ワンランクアップでダイエット効果を出したいなら

サプリ。

漢方。(↓薬局にあります。)




お通じは良くなる。

"飲んだら、やる"と行動が関連付けられるので、気分がのらないときでも、先ず飲む。

そうするとやる。

飲んでたときの方が、効果がでるのが早い。

ちょっと高いけどね。

便秘の人には、特にお勧め。

 

次は

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