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プラスアルファで好印象を残すコツ|あの人の事気になる♪ビジネスにも

  あぱちーど☆彡世界で読まれる日本のBabBub(バァブヴゥブ)


普通の人と好印象を残す人

普通の人と好印象を残す人の違いは次の通りです。

普通の人、質問された事にだけ答える。

好印象を残す人、質問された事とプラスアルファで、相手が欲しいであろう情報を加える。

普通の人、言われた事しかやらない。

好印象を残す人、言われた事とプラスアルファで、相手がやって欲しいだろう事をやる。

気になる続きを読む
当然プラスアルファは、相手の望む事が分かってないといけません。

つまり、相手側の立場に立って、こうだったら尚良いと自分なりに思って、実際に行動できる人が、好印象を残す人です。



注意しなければならないのは、プラスアルファが相手の望んでいる事ではなかった場合に、おせっかいになりかねないという点です。

しかしながら好意であれば、99.99パーセント以上、相手は例え望んでいる事ではなかったとしても、うれしく感じるものです。

もし不安だったら、相手に確認してみるのが確実ですね。

相手の立場に立つ事が大切

パソコンが起動しないので教えて欲しいと来ました。

人並みにはパソコンの知識があるので、知っている限りの事は伝えます。

ここでのプラスアルファは、ひとしきり説明した上で、最初にこれをやって、次にこれをやってと、纏めてあげる事です。

自分には多少の知識があるので理解していますが、詳しくない人はいざ作業しようと思ても、何をどうすれば良いか分かりません。

自分ならこの順番でやるという風に、口頭でかも良いと思います。

プラスアルファの好意ですから。

仕事なら、当然の事として手順書化したりしますよね。

情報共有が出来る

好印象を与える人は情報共有します。

役に立たなくても、情報なら知っておいて損はないですよね。

念のために連絡しましたでオッケー。

これも相手の事を思っての行動ですよね。



もしかしたらあの人には、この情報が必要になる時があるかもしれないと、相手の事を思うから出来る事なのです。

あの人の事気になる

あの人の事、気になるって言ってもらえるのは、プラスアルファで好印象を残す人です。

簡単に言うともてる人。

当たり前ですよね。

もてる人は先に相手の事を気にしてるんですから。

完全自然体で。

そりゃ、いろんな人から好かれますよ。

もぅ、モテモテ。



プラスアルファを行動に移す訓練

相手はこうしたら喜ぶだろうなって思っても、実際に行動レベルまで落とせない人がいます。

もったいない、もったいない。

訓練が足りていないんじゃないかと思います。

ん!どんな訓練?

日常生活での小さい事に目を向けてください。

小さい事でもやる様にするのです。

そうすると、ちょっと億劫でも行動できる様になってきます。

例えば、挨拶。

ゴミを拾う。

一瞬まぁいっか!ってよぎるその心の動きをキャッチし、よしっ!と次に行動に移しましょう。

これが、行動に移し易くする訓練になります。

最後に

最後に、プラスアルファでなるべく多くの好印象を相手に残しましょう。

素敵な人だなと思われるのも良し。

この人じゃなきゃダメと思われるのも良し。

頼りにされるのも良し。

多くの人に好印象を残すも良し。

特別な人にだけ好印象を残すも良し。

相手の立場にたって思う事。

小さい行動を積み重ねる事。

大事です。

 

次は

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